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ガラスコーティング料金

スタンダードコース

日々の洗車を楽にしたい。 塗装のくすみが気になってきた。 まだまだ大切に乗りたいお客様にオススメ。
軽自動車 普通車 3列シート

普段からこまめに洗車していても、ヘッドライトなどの透明アクリル部分は、風雨や紫外線などの影響でどうしてもくすんだり黄ばんできたりします。
AceFactoryではそんな黄ばんでしまった愛車のヘッドライトをキレイに、暗い夜道も安心して走行できるようにヘッドライトの復元コーティングを行っています。
是非、一度お試しください。

ヘッドライトの復元価格
ヘッドライトの復元コーティング

愛車を気持ちよく乗る為には、日頃からのお手入れがとても大切です。AceFactoryでは「日常のメンテナンスを自分の手で行ないたい」というお客様の為に、メンテナンスキットを販売しています。
洗車時に撥水加工を復元できる撥水コーティング剤、スポンジ、マイクロクロスの3セットで¥3500(税別)です。メンテナンスの手順やキットの使い方など、丁寧にご説明致します。
プロの技、そしてお客様の日頃からのこまめなお手入れが、愛車をキレイに保つ秘訣だとAceFactoryでは考えます。

メンテナンス3点セット
メンテナンス3点セット

施行の流れ

ステップ1

まず、お客様が気付いているキズなどの確認や相談を含め、担当者がお客様と一緒にお車のボディーコンディションをチェックします。同時に、お車がどのような状態になることを望まれているのかなど、お客様のご要望をお尋ねします。また、修理履歴、保管状態、走行距離、ガラスコーティングの有無なども確認させていただきます。
必要に応じてパーツの取り外しを行い洗浄します。その後は水気を完全に拭き取り、樹脂パーツやゴムパーツなどの研磨しない部分にはマスキングと養生を施し、しっかり保護します。
専用の照明の下でチェック表を基にボディーコンディションチェックを改めて行い、何通りも考えられる施工方法の方向性を決定します。この時の見極めによって、どのような仕上がりになるのかが決まるため、念入りにチェックします。
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ステップ2

ガラスコーティングの施工にはこの研磨作業が要で、施工者の経験と技術が問われる工程でもあります。様々なライティングの種類の組み合わせで細かいキズを発見し、何通りも考えられるコンパウンド、ポリッシャー、バフなどの道具の組み合わせによってキズを消し、美しい下地を作ります。この行程は特に丁寧に行うため、相当の時間を費やします。
研磨後、保護していたマスキングや養生を取り除きます。
再度、洗車し水気を完全に拭き取った後、コーティング剤を塗布し、ムラにならないよう溶剤が揮発するのを待ちます。
最後にクロスを使い、吹き上げます。クロスには裏表があり拭き上げの加減も、経験とプロの眼が必要です。
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ステップ3

ウィンドウは、アルコールとクロスで拭き上げます。また、車室内も掃除機をかけ、樹脂部分などはアルコールとクロスで拭き上げます。足回りは、タイヤにはワックスがけ、ホイールやマフラーなどはアルコールとクロスできれいに仕上げます。
その後、ワイパー、アンテナ、ナンバープレートなど、取り外したパーツがあれば元に戻します。このとき、パーツ自体の汚れも取り、きれいにしておきます。
お引き渡しの時に、お客様と一緒にボディーの最終チェックを行います。どこがどのように変わったのか、施工後の注意点など、お引き渡しの際にご説明させていただき、お引き渡し完了です。
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ガラスコーティングの施工方法は数えきれないほどあります。
施工する車のボディーコンディションによって、下地処理の方法も、使用する道具も違ってきます。その車に合った施工方法を見極めるのは、施工経験と技術を併せ持ったプロフェッショナルの眼。AceFactoryが、責任と誇りをもって施工致します。愛車をお預けになる際、お客様に納得頂けるまで、丁寧に説明致します。お気軽にお問い合わせください。
また、AceFactoryでは、施工証明書を発行しているため保険事故に対応しています。(事故等で一部板金塗装した場合その部分だけコーティング未実施となってしまうため板金塗装した部分に再施工する場合に自動車保険の保険金にて対応できます。)